配列をつくる

次のように[]を使用して配列をつくることができます。

$tigers[] = "mayumi";
$tigers[] = "kakefu";
$tigers[] = "okada";

この場合、 $tigers[0]は「mayumi」に、$tigers[1]は「kakefu」になります。または次のように array()関数を使ってつくることもできます。

$tigers = array("mayumi", "kakefu", "okada");

配列の初期化

array()関数は、配列の初期化にも使用します。

$tigers = array();

要素数の取得

配列の要素数を取得するときはcount()関数を使用します。

$num = count($tigers);

スカラーの場合には1を返します。

連想配列

キーが文字列の配列を連想配列と呼びます。

$coach_team = array("nagashima" => "Giants", 
                             "ochiai"    => "Dragons", 
                             "watanabe"  => "Lions"     );

分解

要素数の取得

ソート

sort、asort、ksort

キー

特定のキーが定義されているか確認する

if(isset($a[5])){ print 'キー5はあります'; }

配列操作

array_push、array_shift

要素反転

多次元配列

つづく